June 12th, 2013
June 11th, 2013
May 23rd, 2013

fer1972:

Know were you stand: Modern Day Locations blended with Major Historical Events by Seth Taras 

1. The Hindenberg Disaster of May 6, 1937 

2. Allied soldiers rushing the beach at Normandy in June 1944

3. The Fall of the Berlin wall in 1989

4. Adolf Hitler touring Paris and standing in front of the Eiffel Tower in 1940

May 16th, 2013
January 10th, 2013

「メリークリスマス。あなたは今から iPhoneを持てますが、テクノロジーに振り回されることなく、健康でしっかりとした青年に育てるのが私の役目」

(1) このiPhoneは私が買った。あなた(息子)に貸している。
(2) パスワードは私が管理する。
(3) これは電話。鳴ったら出ること。 ※パパやママの電話には必ず出なさい。
(4) 学校がある日は午後7時半、週末は9時に親にあずけること。
 ※友達の親が直接出る固定電話に電話出来ないような相手ならその人には電話もSMSもしないこと。
  自分の直感を信じて、他の家族も尊重しなさい。
(5) 学校に持って行ってはいけない。メールする友だちとは直接話しなさい。会話は人生のスキルです。
(6) 破損したら、修理はあなたの責任。
 ※家の芝生を刈ったり、ベビーシッターをしたり、お年玉でカバーしてください。こういうことは起こります、準備していてください。
(7) ウソをついたりバカにしたり、人を傷つけることにテクノロジーを使わない。
(8) 面と向き合って言えないことはメールで送らない。
(9) 友だちの親の前で言えないことをメールしてはいけない。
(10)ポルノ禁止。情報は私と共有。知りたいことは私かパパに聞いて。
(11)公の場では電源を切るかマナーモードにする。
 ※あなたは失礼なことをしない子です、iPhoneがそれを変えてはいけません。
(12)大事な部分の写真をやりとりなどしないこと。インターネットは巨大で強力。消すのは難しい。
 ※笑わないで。あなたの高知能でもそういうことがしたくなる時期がやってきます。とてもリスキーなことだし、 あなたの青春時代・大学時代・社会人時代を壊してしまう可能性だってあるのよ。
(13)写真やビデオのすべてを記録する必要はない。自分自身の体験を大切に。体験は永遠に残るもの。
(14)ときどき家に置いていきなさい。携帯は生き物でもあなたの一部でもない。これなしでも暮らしていける。取り残されるのを恐れず、器の大きい人間になりなさい。
(15)いい音楽をダウンロードして聴きなさい。視野を広げなさい。
※.新しい音楽、クラシック音楽、あるいは全員が聞いている音楽とは違う音楽をダウンロードしてください。あなたの世代は 史上もっとも音楽にアクセスできる世代なのよ。
(16)ワードゲームやパズル、知能ゲームで時々遊びなさい。
(17)上を向いて歩きなさい。周囲の世界に目を向けなさい。会話をしなさい。グーグルで検索をしないで思考しなさい。
(18)約束を守れなかったら没収します。もう1度話し合い、はじめからやり直しましょう。あなたと私は常に学んでいるチームメイトです。
 一緒に答えを出していきましょう。

January 2nd, 2013
日本はコツコツ独自で宇宙ロケットを作った
宇宙ロケットを作れたのはナチスドイツと日本だけだということ
アメリカとソビエトロシアはナチスドイツの科学技術者を拉致して宇宙ロケットを作り今に至っている
他国の宇宙ロケットも全てアメリカかロシアかの技術者が作ったものだ
ペンシルロケットからコツコツ独自で宇宙ロケットを作ったのは日本だけ
もっとこの事実を日本は教育で教えるべきだ
December 27th, 2012
スポーツ紙は栗山監督のリップサービスをマトモに受け、無責任に騒いでいるだけなのだ。
この原稿が発表された06年当時、いじめ問題を取り上げた言葉のなかで博士がもっとも腑に落ちたという伊集院光とピエール瀧の会話を紹介。
瀧が「お前ら将来伸びるから、今、死んじゃダメ!(爆笑)」と言い、
「お前ら、びっくりするだろうけど、今、お前の周りにいる30人全員敵だろ? だけど、その周りに300人いて、その周りの3000人が全員敵になる瞬間があって、3000人が急に味方するときがあるから。その一層(30人)だけで判断するなよ……」と伊集院がたたみかけるのだ。
高校時代、学校に馴染めなかったという博士の“この言葉がどこかの誰かに届いてほしい”と願う博士の切々とした思いが伝わってくる一節だ。
December 12th, 2012
ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。

同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。

もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。

そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。

これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。
December 10th, 2012
「日本球界に行くんなら、ウチも指名しとった。彼の将来は本人が決めることだけど、ちょっと大きな問題になる。これをやったんであれば、ドラフトの意味がない」
「記者会見したんだから、ドラフト指名されずに米国にいくという格好だった。地元(東北地方)の選手だし、ウチが取らんといかん選手だった。前から(入団への)話ができていたとか、そう思いたくないし、そうではないと思うけど…」
「完全ウエーバーでないといかん。今までも逆指名だったり、中途半端。規則がついていってない」
「理事会とかオーナー会議で問題になるでしょ。コミッショナーがビシッと言わんとアカン」
November 15th, 2012
「僕が今回出たことで、今日明日じゃない。5年後、10年後、みんながこれから頑張ってやっていきながら、あの時(カズが)出てくれて、それもよかったんだねって。その時が、はじめて自分がよかったなって思う時」
November 7th, 2012
少し前にNHKで王貞治さんのことを特集した番組を放送していた。そこで王さんは独自の「プロ論」を展開されていた。名言の数々の中でも、とりわけ驚愕されたのがこの言葉。「人間なんだから失敗することもありますよ、などということは、他の人がいってくれるのならいいけれど、自分で言うことではありませんよ。そういうことを言う人に限って、ミスを犯すんです。プロはね、自分のことを人間だなんておもっちゃいけないんです」
日本経済新聞 夕刊 2009年2月17日 (via mcsgsym) (via toufu) (via text-man) (via ryuuya) (via sironekotoro) (via petapeta)